乳首へのメリハリのついた責めで、すっかり従順な雌と化してしまった私。
はぁはぁ…
と呼吸を整えるので精一杯なところに
「クンニ、してもいいかな?」
と優しい笑顔で尋ねる彼。
今日初めて会った人なのに…
そんな、恥ずかしい所を舐められるなんて。。
本当なら、ダメなんて言っちゃう所ですけど、もうトロトロに溶かされた頭では何も考えられなくて…黙って頷いてしまいます。
掛け布団なんて、とっくの昔にどこかに行ってしまっているので…スススとスムーズに股の間に移動する彼。
そして、私の股を大きく広げ、隅々まで穴が空くほど眺めると…
その柔らかい舌でペロリ♡
肉厚な舌を優しく使って、丁寧になめ上げる動きは、本当に気持ちがよくて・・。
「あぁっ・・あ~」
もう最初の恥じらいなとどこへやら・・自分の感じるまま大きな声で悶えてしまいます。
彼の舌はとにかく動きが滑らかで・・いやらしい唾液と恥ずかしい愛液が混ざりあったグショグショの秘部を、時に細かに、時に強く激しく技ありのクンニ。
やがて・・その細い指がゆっくりと侵入してきて・・そっとGスポットを押さえると、その舌の動きと連動するように細かに両方を器用に刺激するから・・
「ダメダメダメダメ、イク・・イク・・イック~♡」
と腰を浮かすように本日の一発目を盛大にいってしまいました。
その絶頂の瞬間の何秒かを静かに見つめていた様子の彼。
しかし、私の腰が落ち着くのを見ると再びその愛撫は再開。
「え・ダメダメ、今・・あぁ~いった・・あ~~~ばっかり・・ん~~~♡」
息も絶え絶えに訴える私を、チラッとその大きな目で見てくれるだけで、激しい愛撫は続行。
もうおまんこ全体が熱くて、気持ちよくて、トロトロで・・
なにがなんだかわからない状態で・・
「いっちゃう・・イクイク・・あ~~~」
悲鳴にも近い声で何度も達しちゃう私。
恥ずかしいお汁だけじゃなくて・・全身の毛穴という毛穴から汗が噴き出して・・
ベッドのシーツがグッショリになってるのに気づいたのは、どれくらいたってからでしょう?
やっと私の股の間から顔をあげてくれた彼の股間は、驚くほどそそり立っていて・・
静かに・・「いい?」と尋ねられます。
「う・・ん」
と答える事しか出来なかった私。
本当は太くて熱い暴れん坊で貫いてほしい思いでいっぱいなのに。
再びゆっくり私の股を開くと、ズドンと一気に差し込まれる暴れん坊。
(え?え?こんないきなり!?)
なんて驚いたのは、ほんの一瞬の事で・・そこからは溜まっていた全てをぶつけるかのような激しいピストン。
私が感じているのか?気持ち良さそうなのか?そんなことはどうでもいいといったような、息つく間もなく続く強い動きに
「ダメダメダメ・・あーーー、壊れちゃうー」
と叫ぶしか出来なかったです。
なめらかな動きで、私の足を肩にあげ松葉崩し。
先ほどより気持ちよさそうに動く彼が、笑っているかのように見えました。
そして、そのまま器用に私を回し、バック。
全ての枷が外れたかのような彼の動きは、どうなっていたのか想像がつきません。
がっちり両手でお尻をホールドされて・・いきすぎて、踏んばることもできず、うなだれるようにしてただただ感じるだけの私。
何も発せずただただ高速ピストンの彼。
「いく、いくよ!」
ふいにそう小さく叫ぶと、その動きをピタっと止め、私の中でドクンドクンと脈打っています。
(あ・・・)
少し焦る思いが一瞬頭をよぎりましたが、もう酸素を吸うので精一杯の私。
彼の射精が終わり、その手を放してくれた途端にベッドに身体を沈めました。
一呼吸おいて・・股の間から垂れる熱いものを拭きながら・・彼に尋ねてみました。
「ベッドに入ったら急にSじゃない?おちんちん入ったあたりから、話してもくれなかったしww」
「あぁよく言われる。Sやなぁって。」
最初と変わらず屈託のない笑顔でそう答える彼は、先ほど鬼のように腰を振っていた時とは、全くの別人のよう。
「Sっぽくなかったよね、最初こうやって話してる時は?」
「ん?俺はずっと優しいよ??」
そう言って笑いながら私を抱き寄せると、耳元でボソッと一言。
「今度はもっと責めてもいい?」
あ、この人は普段のこういう優しい感じとベッドの荒々しさの落差がものすごい・・笑いながら攻めるSなんだ!と心のどこかで納得しながらも・・黙ってコクンと頷いた私でした。
また・・したいな♡

だめ♡思い出してもゾクゾクする感じが忘れられない♡
ドストライクなプレイ過ぎて、綴りながらオナニーしちゃいました(///)

アダルトライブチャットで、そんな凄いSEXが出来るんですか??

全ては私のアタマノナカの話です♪・・よ♡

なるほど!!
(察し)

詳しくご説明した記事もございますので、ぜひチェックしてみてください♡
【はじめての方に貴子がわかりやすく解説★アダルトライブチャット】




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