【官能小説】舐め犬コーキの憂鬱【女性用風俗で働く男】

この記事を書いた人

人妻アダルトライター♡貴子
原作執筆中の代表作
【寂しすぎてマッチングアプリを使ってみた主婦の話】が、
Vコミめちゃコミ等で大人気連載中
年を重ねる毎にHな事に興味深々となり、
日々、体当たりで取材を続け
秘めたる内面のエロス(変態気味)を、
女性目線でこちらのブログに綴っています。

ほぼ毎日更新中のX、詳しいプロフィールも、
ぜひチェックしてみてください♡

 

貴子
貴子

こちらのお話もサクッと読める短編官能小説です。
女性用風俗ってみなさん気になりますよね・・
今回はそんな気になる世界が舞台となります!
個人的には後半のコーキの嘆きがツボです♡

 

このお話はフィクションです。
登場人物、団体名等は全て架空のものとなり、実際の人物や団体とは関係がございません。
この記事にはPRが含まれます。

「あぁ~もっと吸って、強く吸って・・中も・・もっと・・休まないで!!」
薄暗いホテルの一室で、横たわる中年女性。
M字開脚をしている足がプルプルと震え、なんだか苦しそうな態勢にも関わらず、さらにめいいっぱい開き、その快楽を余すところなく享受しようとせんばかりに、自分で膝を抱えている。

その股の間で必死にクンニを続け、華奢な指を必死に出し入れしているのは、25歳の俺、コーキだ。

「あぁっ、いいわ、いいわ。もっと激しく!」
行為を続けるにつれ、一層大きな声でよがる女性。

彼女は区分としては女性で間違いはないだろうが、実際は俺の母親よりも年上だと思う。
かなりふくよかに肉付いた身体は、加齢でダルンダルンしていて、女性という概念からは離れつつあるフォルムも手触りも・・とにかく俺には気持ちが悪いとしか感じられなかった。

「あぁぁ~気持ちいい、もっと奥も!!あぁ~♡」
股についた肉のせいで、俺の手も顔も髪も、愛液とローションでベチャベチャだ。
これはなんの地獄なんだ??そう自問自答をしながらも、俺はひたすら「金だ、金だ!!」と自分に言い聞かせ、舌と指を必死で動かす。

「あぁ・・やっぱり、本物でイキたいわぁ・・」
急にスンと喘ぎ声がやんだかと思うと、先程までとは打って変わり、シレッとした声で女性が言う。
なんだ?今までのは演技だったのかよ?
そう心で舌打ちしながも、俺は笑顔で女性の方を見上げる。

「澄子さん、バイブにしましょうか?今日は太めも細めもご用意して参りましたよ」
「違うわよ、あなたのチンコがいいのよ。入れられる??」

あぁ来た・・いつものやつだ。
俺は女性用風俗店から派遣されてきているわけで、利用規則の中で挿入行為は禁止事項の一つとちゃんと銘打っているのにも関わらず、ほぼ100%の確率で女はみんな「入れろ」とせがむ。

「澄子さん、挿入よりももっと気持ちよくしてさしあげますよ!!」
「何言ってるのよ、チンコを入れてほしいのよ、いいでしょ?」

無理です、ダメです、禁止行為ですと強く断れば、機嫌を損ねるだけではなく、とんでもないクチコミを書かれかねない。やんわりかわしたいところだが・・澄子さんは獲物を丸のみする直前の蛇のような、ギラギラとした鋭い目線で俺を射抜いている。
これは・・中々許してくれそうにもないな・・。

「少しお小遣いをあげるわよ、5000円でどう?」
「澄子さん、そのお気持ちは嬉しいんですけど・・僕・・今日は調子がよくなくて・・」
そう言いながら、俺は自分の股間に視線を向ける。

(俺の中では)女性かどうかも判別のつけ難い澄子さんで、チンコが反応するわけはなどもちろんないわけで・・何の変化もない平常時の俺の股間を見れば諦めるだろう、という算段だった。

それより5000円ってなんだよ?お前みたいなおばさんとHして、それっぽっちの金額って・・そっちの方が腹立たしい。

「やだ、そんなのすぐに元気にしてあげるわ」
俺の話なんてひとつも聞いていない(聞こえていないのか?)澄子さんは、トドのように寝転がっていた態勢から、ヨイショっと身体を持ち上げ俺の下着の上からチンコを撫でまわす。
そして、ギョッと驚く俺に構う事なく、ズィっと下着の前部分をめくると、おびえる俺のチンコを引っ張り出した。

やめてくれよ、パンツが伸びるじゃねーか!!と心で叫びながら・・伸びるくらいなら脱ぎますよ!!と半ばヤケクソな気持ちで覚悟を決め、俺は澄子さんにこう告げる。
「恥ずかしいけど・・脱ぎますね。」
スッと一旦身体を離し、下着を脱ぎ、再び澄子さんの前に立った。

「あら、いいじゃない。凄く綺麗なピンク色だわ!!」
そう言うと、良いも悪いも聞くことなく、パクッと俺のチンコを咥える澄子さん。
「うっ!」
例えおばさんでも、フェラは平等に気持がいいのが難点だ。ましてや、この手の遊んでるおばさんは、変にテクがあるから気をぬいてはいけない。

俺は、俺のチンコに吸い付く妖怪を見下ろしながら、必死で今の自分の状況を冷静に考えていた。
俺が金が欲しい理由はなんだ?結婚を見据えた付き合いをするために、金を貯めるのが目的だろ。自分に金をかけて、いい服を着て、良いメシを食って、可愛い彼女を作るんだろ?
しっかりしろ、俺!!

と・・必死に抗いはしたけれど・・俺のチンコは無常にもビンビンに勃起してしまった。
「あらいいじゃない♡」
ジュルリと、口回りについた先走り汁すら美味しそうに舐める澄子さんは再びゴロンと横になり
「さぁ、入れてちょうだい。そのままでいいわ!!特別よ!!」
そう言いながら、再びバカっと足を開いて大の字になっている。

何が特別だ、てか、なんで入れる前提で話が進んでるんだ?頭おかしいんじゃねーの??
あまりに勝手な澄子さんの態度に覚えた怒りが、俺のチンコから血液を解放してくれる。

「澄子さん、すいません。澄子さんはとっても素敵なんですけど・・俺緊張しちゃうと本当にダメで・・」
雨に打たれた捨て犬のような目で澄子さんを見つめ、あれよあれよという間に頭を垂れるチンコを見せつける。

「なによ、それ?しっかりしなさいよ!!」
しっかりするもしないも、お前じゃ絶対無理だよ。とまた心で反論しながらも
「本当にごめんなさい。でも、俺・・今日は澄子さんにいっぱい気持ちよくなって帰ってもらいたい。」
そう言いながら、その巨体をギュッと抱きしめた後、頭を撫でながら口づけを交わす。
まるで恋人に接するように慈しみを込めて、甘い甘い空気での触れ合いだ。

そんな抱擁にウットリしている澄子さんをよそに、俺はベッドサイドに用意しておいたバイブを手に取り、グショグショの彼女の股にそっとあてがった。
舌を絡めながら濃厚な口づけを交わし、バイブでツンツンとクリをつつけば、あれだけチンコの挿入に拘っていた澄子さんなのに、自然と股を開くから滑稽だ。
結局何でもいいのかよ?

「入れるよ、澄子さん。俺だと思って感じて!!」

この日用意していたのは、大小のバイブ2本だったが・・俺は迷うことなく大きい方を手に取っていた。

バイブの大きなカリ部分は、入口挿入時に少し抵抗を感じる事が多いはずなのに、澄子さんの穴にはツルリと吸い込まれるように入っていった。

スーパーアクメマックス

「澄子さん、凄い。とっても可愛いよ!!」
そう言いながら、ゆっくりバイブを抜き差しする。

「あぁ~いいわ♡」
先程の件があるから、その甘い声も鵜呑みに信じる事は出来なかったけど、俺は口づけを交わしながら自分の腰を擦りつけていた。(もちろんチンコは反応していない)

「澄子さんが可愛いから、僕も興奮してきちゃった」
そう耳元で囁く。

「もっと激しく突いていい?澄子さんの全部が欲しいんだ!!」
そう言いながら、返事を待たずにバイブを全力ピストンする。

「あっあっ・・あーーー!」
先程までとは違い、盛りのついた雌猫のような叫びをあげる澄子さん。これは本当に感じてきているな・・と踏んだ俺は更に甘い囁きを追加する。

「澄子さん、凄いしまりだ!!可愛いよ♡」
「もっといっぱい可愛い澄子さんを見せて!!」
歯の浮くようなセリフを呟きながら、澄子さんに魔法をかけていく。

「澄子さん、最高!僕・・もぅ・・ダメかも・・」
そもそも入れているわけでも何でもないわけなので、ダメもくそもないんだが・・もういい加減手も疲れてきたから、澄子さんにはイってもらいたい。
疑似SEX、疑似挿入、そして疑似射精の演出だ。

「あ゛あ゛あ゛ああぁぁ~イグイグイグぅぅ~」
悪魔の断末魔かと思うような叫び声をあげて、澄子さんは激しくイッタみたいだ。
だが、そんなイキ逃げみたいなのは許さない。

俺はバイブをゆっくりピストンしながら、更に澄子さんに囁く。
「可愛いよ、澄子さん♡もっとこうしていたいよ」
「あっ、あっ、イッたから・・イッたから・・もう大丈夫・・抜いて・・」
今更そんなお願いを聞いてあげるつもりは毛頭なかった。

「もっと可愛い澄子さんを・・僕だけに見せて♡」
そして、そのピストンのギアを一気に上げる。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~!!」
再び気でも狂ったかと思うような大声を発しながら、大きく全身をバタンバタンと震わせる澄子さん。
女のSEXは年を重ねるとこんな風になるのか?とどこか冷めた目で見ながらも、再び大きくイかせる事ができた。

はぁ・・はぁ・・と肩で息をする2人。
(俺はここも疑似SEX後の演技だ)
バイブから手を離すが、まだ抜かない。

澄子さんをギュッと抱きしめ
「澄子さん可愛いかったよ♡」
とまた耳元で囁く。
可愛いなんて普段言われていないオバサンには、しつこいくらい繰り返せば繰り返すほど、より効果的に深く響くみたいだ。

スーパーアクメマックス

「あっ・・あ・・あ・・抜いて、バイブ抜いて・・」
刺ささったままのバイブは、快楽ループを止めることなく震え続けている。
しかもその大きなカリ部分は、ネズミ返しのように膣から抜けるのを防いでいた。

「どうして?今、まだ気持ちいいでしょ?」
俺は静かに微笑むと再び澄子さんと口づけを交わした。
もうここからは、勝手にイクのを優しく見届ける事が俺の仕事だ。

その頭を優しく撫でながら
「澄子さんの一番可愛い顔、もう一回僕に見せて欲しいな」
そう告げた。

 

 

「すごく良かったわ」
先程とは違い、もうすっかり女の顔になった澄子さんが微笑みながらそう言った。

そりゃそうだろう、しっかり3回もイカせて、恋人気分を堪能させてやったんだから。
最中にはあれだけチンコを入れろ!と鬼のような形相で迫って来た澄子さんだが、それがまるでウソだったような、ケンの抜けた穏やかな表情になっている。

「ねぇ、次はちゃんとしてね!!」
あ、それでもやっぱりチンコは諦めていなかったんだな・・と心で笑いながら・・
「澄子さんは素敵だから・・いつお会いしても緊張しちゃうと思います。ははは。」
俺は、愛想笑いを浮かべながら軽く返事をする。

「もっと一緒にいたいですけど、一緒に出るのはまずかったんですよね。僕、先にお暇しますね。」
今日の澄子さんとの契約時間は120分。少し前に時間は終わりを告げていた。
「えぇ、今日はありがとう。これ、電車代の足しにして。」
そう言うと、澄子さんは3000円を俺に渡した。

挿入が5000円で、バイブ3回連続イキが3000円。相場がわかんねーよ。と思いながらも、俺はスッと手を出し遠慮せずにそれを受け取る。

「澄子さん、お心遣いありがとうございます。それでは失礼します。またお会いできますように。」
そう伝えると、俺はホテルのドアを出た。
少し物足りないくらいの別れが丁度いい。ここで抱きしめたりなんかすると、おばさんは時間がかかって仕方ないのを俺は知っていた。

 

俺はホテルを出ると、駅までの道のりを急ぎ足で歩きながら、途中ふと目に入った商業施設に飛び込んだ。
4回紳士フロアのトイレに駆け込むと、急いで鞄から薬用のうがい薬を取り出し、うがいをする。
2度、3度。決してたくさんすればいいというものではないが、先程までの悪夢のような時間も一緒に洗い流したくて、俺はガラガラガラとうがいを続けた。

「ふぅ・・気っ持ち悪いオバサンだったな・・」
心の中でずっと思っていた事が、ふいに言葉となって口から零れる。

女を抱くだけで、時給は10000円をゆうに越える金が貰える!という触れ込みで入ったこの業界。
一日に2人抱くだけで、最大40000円もの収入になる計算だ。
それまでやっていたカフェのバイトが時給1200円と考えると、破格にいい給料のバイトじゃないか?
女好きの俺が、これは天職に違いないとばかりに飛びついたのは言うまでもない。

 

ふいに初めて面接に行った時の記憶が蘇った。
鏡に映る自分が、あの頃に比べると、なんだかスレているようにも見えたし、今日は特にひどく疲れているようにも感じたからだと思う。

俺はぼんやりそんな事を考えながら、商業施設を出て駅までの道を歩き始めた。
人はまばらで、皆何かに急ぐようにうつむいて歩を進めているような気がした。
俺も、きっとその中の一人なんだろうな。

 

SEXが終わって(実際にはしていないがw)、こんな虚無感に襲われる事ってあるだろうか?
高い金を払って食べた飯がまずかった時の感覚に近い・・というのか、酔っぱらって抱いた女が、とんでもなく好みじゃなかった事に朝気づいた時の気持ち・・というのか。
なんだかひどく無駄な事に時間を費やしたな、というやりきれない思いにいつも駆られる。

この原因はわかっている。
最初に思い描いていた仕事内容とは、大きな違いがあったからだ。

それは、客のほとんどが、女を終了したようなオバサンだったという事。
しかも、その男に相手されなくなったオバサン連中が、十中八九、俺に挿入を要求してくることも更なる苦痛だった。

本番行為は禁止のルールはあるが、客と部屋に入ってしまえばもうそこは密室だ。しっかり口止めさえすれば、美味しい思いは無限に出来るはずだ。
なんて思っていた俺が甘かった。

本番禁止のルールは、男性キャストが間違いを犯さないよう戒めるためではなく、性欲無限のオバサンから男性キャスト自身の身を守るための、いわば水戸黄門の印籠のようなものだったんだ・・。
そんな事、仕事を始めるまでは想像もできなかった。

 

俺は、駅の改札を慣れた手つきで通り抜けた。
「ふぅ・・」
俺はあきらめにも似た溜息をついて、電車にスルリと乗り込む。
時間は、まだ帰宅ラッシュには少し早い16時。
このまま事務所に戻って17時前、今日はもう一本仕事に行けるだろうか?

スマホに次の仕事の連絡が来ていないかを確認するが、もちろんそんな知らせは来ていない。
出勤する日には、嫌であろうが何であろうが、一気にテンポよく稼ぎたいんだけどな。

 

俺がこの仕事を始めて、2か月が経とうとしていた。
週3くらいの気楽な出勤だから、そこまで接客人数が多いわけではないのだが・・ここまでで、俺を本指名で呼んでくれたリピーター客は3人。
それ以外は、「誰でもいい」というオーダーの客を店から回してもらう、いわゆるフリー客だ。

フリー客は、俺の取り分が低いだけではなく・・さっきの澄子さんのようなドギツイおばさんが多い気がする。

しかし、そんなフリー客であっても、リピーターを作るためには、新人は精一杯接客していかなくてはならないのは必然の定めだった。しかも、それが収入の全てとなるから、どれだけフリー客をつけてもらえるかは、今後も含めた死活問題に直結してしまう。

店側の姿勢としては、一応平等に男性キャストに振り分けている・・というが、それは嘘だ。
人気キャストに仕事を多く回して、リピーターを増やしたいという店の方針もわからないでもないが・・実際は事務所を仕切っているお局さんの気分ひとつで、誰にどれだけ仕事をさせるかは変わってくるという事だ。

俺の働く店は、不思議な事に、業務全般を取り行っているのは全て女性だった。
そして、それは店長と呼ばれるお局をヒエラルキーの頂点として、実に女性的な運営によって行われていた。
皆がお局の顔色をうかがい、機嫌をとり、お気に入りと呼ばれるスタッフは個人的に相手をしなければならないという噂もまことしやかに流れていた。
女性が務める風俗店よりも悪質な環境じゃないか?と思う事はあったが・・女性向け風俗店の数が少ない今は、もっとひどい待遇の店舗もあると聞く。
幸い俺はまだ芽の出ていない新人なだけに、実害はなかったが・・。

 

「お疲れ様です!!」
事務所に着いた俺は、受付室のドアを開け挨拶をする。

「はい、どんなキャストがお好みですか?」
「今日は・・〇〇と△△は出勤しております。」
忙しそうに電話に対応するオペレーターさんを見て、これはもう一本いけそうだなと、にわかに確信めいたものを感じニヤリとした。

 

「コーキ、ただいま戻りました。引き続きよろしくお願いします。」
軽く会釈をして待機室に戻ろうとした時、件のお局に呼び止められる。

「コーキ君、1番応接室にちょっと来てくれる?」
目線はパソコンに落としたまま、こちらを見る事もなく事務的な声かけだった。

俺は、嘘だろ?という思いが一気に溢れたが、一呼吸置き、観念して返事を返す。
「かしこまりました。」

そして俺は静かに受付室を出て、1つ上の階にある1番応接室に向かった。

 

1番応接室は通称ヤリ部屋。
ちょっとした再講習や、個人的な面談に使うという名目の部屋だが、実はお局様はじめ女性スタッフが、その性欲処理に使う部屋だと聞いていた。
先程のお局の誘いも、忙しく対応しているまわりのオペレーターには聞こえなかったかもしれないが、今日の俺の最後の仕事がお局の性欲処理というのは、もう周知されていたのだろう。

 

あぁ・・ついに今日は、俺の番なんだな。
おばさんに執拗に迫られ、それを交わしても、結局身内のお局に時間と精力を吸い取られる。
しかし、これをこなさなければ次の仕事は永遠に与えられない。

結局俺の価値は、チンコ挿入が出来る若い男と言う事だけなんだな・・と諦めながら、俺は1番応接室に向かった。

 

貴子
貴子

若い男性セラピストからの目線のSEX、いかがでしたか?
感想やコメントをいただけると嬉しいです!!

実際に取材したお話は・・
また次のお話しで綴りますね!!

 

今回、澄子さんが悶えに悶えたバイブはコレ↓

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