【何も知らない女子大生】おじさん2人と初乱交体験③【そして犯される】

このお話は、【ギャラ飲み】をイメージして書いているフィクションです。
実際のギャラ飲みでは、性的なサービス、サイトを通さない個人的なやり取りは禁止されています。
貴子
貴子

軽い気持ちでギャラ飲みにきちゃったユミと麻沙美
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うぅ、なんか変。
頭がグルグル気持ち悪いメリーゴーランドみたいに回って、考えがまとまらない。
身体も上手く動かせない。
日本酒を数口飲んだだけでこんな事になるの?

私は大橋さんに抱きかかえられながら、そんな事を考えていた。
「よいしょっと」
大橋さんはそう言うと、私をそっと降ろしたみたい。
身体の感覚もよくわからないし、目もかすんでよくわからない。

「田尻、そっちはどうだ?」
「こっちも効果てきめんですね、そろそろいただきましょうか?」
「そうだな、では・・」

おじさんの声がする・・けどもう、わからない。

 

「私がお猪口をお持ちするときに、1つにはいつもの錠剤の粉を入れておきます。そっちを麻沙美ちゃんに飲ませてください。今回は、いつもの三分の一の分量です。若い子だし、これだけでも十分かと。」
「どのくらいで効き目はでるんだ?」
「胃に吸収されてから効果が出るのは、だいたい15分くらいですかね?食べて飲んでなので、もう少し早いかもしれません。」
「そうか、頼むぞ。」

いつも田尻が持ってくる薬は、飲むと女の意識を混沌とさせる。完全に意識を失うわけではなく、理性のタガを外してしまう感じだ。どのツテで仕入れているかは知らないが、ちゃんとしたスジから手に入れた催淫剤と言っていた。まったくどんな付き合いがあるんだ、本当に困った銀行員だ。

今回は、麻沙美とユミ、それぞれのおちょこに仕込んで飲ませる事にした。
わざわざ溶けやすいように粉末状にして持ってくるんだから、田尻のやり口も手が込んだものだ。

麻沙美がお猪口の酒を飲み干さなかったから、効き目が心配だったが・・どうやらそれも杞憂だったようだ。
話をしている最中から、少しずつ目がトロンとしてきていた。
口が半開きとなって、上手くまわらなくなってきたなぁと思っていたあたりで、ストンと堕ちた。
あとはゆっくりいただくだけの状態になっている。
効き目が早いとはいえ、ここまでは実にもどかしい時間だったな。

ユミの方が薬の効き目は幾何か早かったみたいだ。
こちらが無事に堕ちたところですっと目をやれば、田尻はもうユミの胸を揉んでいたしな。
俺は隣室でゆっくり楽しませてもらうとしよう。

さて。
今目の前には、ぐったりとした麻沙美が横たわっている。
白い肌はきめが細かくて、初めて見た時から、その乳首も秘部も綺麗に違いないと思っていたが、実際はどうなのか?
もうまもなく対面できる麻沙美の女の部分を想像して、俺は股間がドクンと脈打つのを感じた。

「まためんどくさい服を着て・・」
俺は一人言を口にしながら、麻沙美の身体を横に向けた。
さっき抱き上げた時にも感じたが、本当に軽い身体だ。服を破らないように、無理な方向に腕をひっぱらないよう気を付けながら、カーディガンから腕を抜いて、背中のファスナーを下げた。
仰向けに戻した時に、反対側も同じことをしないと服が脱がせられない事に気づいて、もどかしい気持ちになりながらも、俺は同じ動作を繰り返した。。
自分の意志のない女の身体は、ただ大きくなった人形のようなものだから、服を脱がす作業は中々めんどくさい作業だ。

「ほんっ当に介護は大変な仕事だな・・」
誰が聞いているわけでもないのに、思わず本音が口からでる。
今からこの身体を抱けると思わなかったら、こんなめんどくさい作業はまっぴらだ。
俺はそう思いながら、麻沙美のワンピースをスルスルと下げた。

するとそこには、小さなふくらみ2つを覆い隠す、最後の砦としてはいささか可愛らしすぎるピンクのブラジャーがあった。
俺は手際よく背中のホックを外す。
ここまできたら、もう対面は秒読みだ。剥ぎとるようにブラジャーも外した。すると、初々しすぎる二つの膨らみが、俺の前に露わとなった。
まだ幾何も男に揉まれていないであろうその乳房は、少し小ぶりではあったが、その頂点にある乳首は凛と佇み、こちらもまだ誰にも汚されていない雪山の山頂かのように、それはそれは綺麗なピンク色をしていた。

俺は両手で麻沙美を抱きかかえると、迷わずその乳首に吸い付いた。
口いっぱいに乳首を含み、吸い上げ、舌で上下に刺激を促した。
20歳そこそこの、まだ経験もそんなにないであろう麻沙美の乳首を、今俺は舐めている。
その思いがまた俺の下半身を力強く脈打たせる、たまらない快感だ。
小さな突起が次第に固さを帯び、その存在を主張をしてくるのを、俺は歯で甘噛みし、その先端により集中して、さらに舌を激しく絡める。

「う、、うぅー、、」
完全に意識が無くなったわけではない麻沙美が、俺のそんな行為を拒むかのように声を出す。
言葉にならないそのうめきが、雄としての闘争本能を更に掻き立てる。
俺は、素早く右手を麻沙美の頭の下に差し込み、持ち上げ、その唇をも奪った。

柔らかくてツルツルしたその唇の感触は、何にも例えがたいくらい触れ心地が良く、俺はそんな口元をあますところなく舐めまわした後、その口の中に舌を滑り込ませた。
薬のせいであろう、上手く使えず落ち込んだ麻沙美の舌をすくい上げ、強引に絡めとる。
麻沙美の舌は、若さのせいとだけはいい難い柔らかさと吸い付きがあり、これはあそこも極上だなと思い、ニヤリとした。

「これは、麻沙美ちゃん、いいものを持っているんじゃないのかい?」
俺は麻沙美の上の口を堪能した後、上機嫌でそう呟きながら、今度は麻沙美の下半身に狙いを定める。

ストッキングはそんなに気を使わなくてもいい。破れたとしても安価だし、替えをもっている女もいるらしいじゃないか。
そんな思いで腰からストッキングを下げれば、案の定、ピーっと伝線が走った。構うことはない。
俺は目の前にある、小さなピンクの下着で覆われた麻沙美の股間に顔を埋めた。
スーハ―と匂いを嗅ぐ。強くはないが、しっかり女の匂いがしていた。

「麻沙美ちゃんも女だねぇ、俺のチンコが欲しくて堪らないんじゃないの?」
俺はひとしきりその匂いを堪能した後、一旦身体を離し、手早く自分の服を脱いだ。
もうここからは動きを止めるつもりはない。
チラッと横目でティッシュの位置だけを確認し、再び目の前の若い身体に襲い掛かる。

ピンクの下着をスルリと脱がせて、その足を大きく開き、さほど多くもない陰毛の下、ひっそりと佇んでいた秘部を、そっと指で開いた。
麻沙美のそこは、想像通りの綺麗なピンク色だった。
クリトリスは皮で覆われ、まだその姿を見せてはくれないが、その割れ目はしっかりと湿っていた。

「麻沙美ちゃん、いただいちゃうよ~」
俺は一言断りを入れ、まずはその隠れているクリトリスを吸い出す作業にかかった。
唇をすぼめてクリトリスを吸い上げる。そして口の奧でチロチロと舌を動かし、優しく刺激する。
こんなに経験の少ないクリトリスは丁寧に扱わないと、女は痛みを感じてしまう。
どうせなら気持ちよくなってもらいたいものだ。

「うっ・・う。。」
麻沙美がまた、声にならない声で反応する。
俺はいったん吸引をやめ、直ぐに先ほどより少し弱く吸い上げ同じように細かく舌を動かした。
「う・・」
麻沙美は同じように反応をしたから、痛いわけではないようだ。必死の抵抗といったところだろうか?そんな事を思いながらも、まだ未熟なクリトリスはゆっくり開発したらいいかと、一旦吸うのをやめた。

次は、その愛液が滲みだしていた穴付近だ。
舌を大きく開き、広く面をとって、ベロン、ベロンとアイスクリームを舐めるように、アナルからクリトリスまでの往復を何度も繰り返す。
麻沙美の秘部は、濡れはしていたがまだ固く閉じていて、それは何者の侵入も受け入れないといった決意の表れでもあるかのように感じた。まだ使い込んではいないのがまじまじとわかる。
俺は、徐々に舌を割れ目に刺すように滑り込ませていく。
麻沙美の愛液は無味だったが、そのトロリとした質感が俺の唾液と混ざっていくのを感じた。

「ん、んん、、。」
相変わらず麻沙美は何か声を発していたが、その声は先度までの拒むようなものではなく、少し甘いトーンに移っていた。
完全に眠らせるわけではないのがこの薬のいい所だし、感度を上げ、更に淫らな女に変えてくれるというのが最高だ。
麻沙美は今、感じ始めている。
俺はそう確かなものを感じながら、より深く、麻沙美の奧に舌をねじ込んでいく。
ひたすら舐めた。たとえ麻沙美が確かな反応を返してくれなかったとしても、ただただ若い女の精を吸い取るかのように、無我夢中で舌を動かした。
麻沙美の声は、その頻度も大きさも次第に大きくなっていた。

だが、俺は今回麻沙美を舐めにきたのではない。
最後まで女の悦びは教えないとな。

ひとしきりクンニを楽しんだ所で、俺は口を離し、そのグショグショになった秘部にそっと指を刺し込んでみる。
まだ締め付けるものはあったが、先程よりずっと柔らかく、十分に男を迎え入れる状態になっている。では、そろそろ俺も気持ちよくしていただこうか。

俺は自分のイチモツを確認した。
麻沙美程ではないが、俺の我慢汁も垂れる程溢れ出ている。
俺はそれを潤滑油変わりに鬼頭に塗り付け、そっと麻沙美の秘部にあてがった。

麻沙美の愛液と、俺の我慢汁。
二つは混ざり合いながら、極上の天然ローションとなって、俺のイチモツをゆっくりではあるが、スルリスルリと麻沙美に沈めていく。
ミキミキっと音を立てているかのように強い締め付けを放ちながらも、俺のイチモツを受け入れる女壺。

「あぁ~」
麻沙美が声を出す。今までよりずっとしっかりした発声だ。意識が戻って来たのか?
その声が更に俺を突き動かし、俺はそのままズプズプと根元までイチモツを突き立てた。
いい締まりだ。しかも、その肉厚は温かく柔らかい。若い女にしかない、極上の感触だ。

中も上々の濡れ具合で、問題なく突けると踏んだ俺は、持ち上げていた麻沙美の細い腰をしっかり掴みなおし、ゆっくり腰をひいて、再び深く沈める。
もう一度しっかり味わうように、イチモツを沈めた後、俺はリズミカルに腰を振り始める。

「あぁ、あ、あ~」
麻沙美の声はどこか悲鳴のようでもあったが、俺の腰の動きに合わせて、か細くではあるが反応している。
「ほらっ、ここがいいだろう?」
俺はそう言いながら腰の角度を変え、Gスポットを思い切り突き上げる。
「あ゛っ、あぁ、あぁ、あ~」
麻沙美にとっては初めての感覚だったのだろう。少し声が震えるようではあったが、今までて一番大きな声が出た。これだから若い女はたまらない、一から仕込む楽しさがある。

だが、麻沙美の女壺は俺の想像より遥かに良すぎた。
俺は、もう熱いものをぶちまけたい衝動に負けそうになっていた。情けないようではあるが、それほどに麻沙美の穴は俺を締め付けるのだ。

意識がはっきりしない麻沙美は、自分の身体を上手く支える事もできないだろうから・・俺は麻沙美の足を自分の肩にかけ、より深く結合する秘部を眺めながら、より一層早く腰を振った。
麻沙美は、瞳を閉じはしていたが、どこか悦びを隠しえないそんな表情で
「あん、あん、・・あぁぁ~」
と声を出していた。

「麻沙美、出すぞ、出すぞ~!!」
俺はそう言いながら麻沙美の中に思い切り出した。
最後のその時まで締まりは凄かったし、俺がドクンドクンと脈打つてば、それを絡み取るように更に収縮しているのが伝わってきた。
最高だ。

えぇ~、ついにおじさんの餌食になっちゃったの??
でも、悦んでるって・・僕も

貴子
貴子

大橋さんのクンニテク、気持ち良さそうですよね・・。
でも、まだまだ続きますよ♡

えぇ~?

二回戦??

貴子
貴子

この後を・・楽しみにしていてくださいね♪
女子大生とも出会える【ギャラ飲みの遊び方】について解説した記事もございますので・・気になるアナタはチェックしてみてくださいね♡

 

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